【東海大学】郡司陽大の出身高校と記録を紹介!2020箱根駅伝10区

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2020箱根駅伝往路では1位の青学とは差が開きましたが、まだまだ復路で優勝を狙える範囲の東海大学。

その追い上げを期待されているのが、10区のアンカーを任されている4回生の郡司陽大(グンジアキヒロ)選手。

今回は郡司陽大選手の出身高校と記録を紹介します。

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【東海大学】郡司陽大の出身高校

東海大学4回生の郡司陽大の出身高校は、栃木県の【栃木県立那須拓陽高等学校】です。

陸上競技部の強豪校で駅伝の常連。

2019年も全国高校駅伝に出ていますが、総合41位と結果でした。

さて、郡司陽大選手の那須拓陽高校での実績や記録について紹介します。

那須拓陽高等学校での記録・実績

郡司陽大選手の那須拓陽高校での記録ですが、

年度 大会名 区間 順位 記録
2014年 全国高校駅伝 1区 23位 00:30:23:00
2015年 都道府県駅伝 4区 6位 00:14:29:00
2015年 全国高校駅伝 1区 20位 00:29:58:00
2016年 都道府県駅伝 1区 33位 00:21:10:00

となっており、都道府県駅伝の6位が最高となっており、残念ながら個人での成績は残せませんでした。

駅伝ではトップを任されることが多かったようです。

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【東海大学】郡司陽大の出身高校と記録を紹介!2020箱根駅伝10区まとめ

箱根駅伝10区の郡司陽大選手の出身高校は栃木県の【栃木県立那須拓陽高等学校】で、高校駅伝に4回も出走しています。

その後、東海大学に入り結果を残し、大学ラストの箱根駅伝10区を任されています。

1位の青学との差は1分33秒。

どこまで追い上げられるのか、郡司陽大選手の活躍に期待です!

では、まったね~

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