創価学会員用のマッチングアプリ「ヒューマンズネット」で出会いをサポート

スポンサーリンク

2020年10月16日に、NEWSポストセブンにて、創価学会の婚活サイトが紹介されました。

ネットを見ると創価学会員の方が出会いが無い・・・と口コミされている方がいます。

例えば、普通の婚活パーティーやマッチングアプリを経由して、最後に創価学会の話をすると振られた・・・という話も。

今回はそんな悩みを解決してくれる創価学会の婚活サイト「ヒューマンズネット」を紹介します。

スポンサーリンク

創価学会員用のマッチングアプリ「ヒューマンズネット」で出会い

この創価学会が運営している婚活サイト「ヒューマンズネット」ですが、15年も前からあり、学会員の方が知らないことに少し驚きました。

このヒューマンズネットネットですが、マッチングもできますし、パーティーもあります。

実績としては8897人の方が出会い、結婚された方もいるようです。

現在はコロナで蜜になる状態は避けたい方は、マッチングアプリで出会いを探してみてはと思います。

一番のネックは同じ「創価学会」のことを話すと離れてしまう・・・という口コミもありましたので、このアプリであれば気にする必要は無いので、安心して素敵な恋ができますよね♪

ヒューマンズネットの料金

このマッチングアプリの魅力は、「お互いに創価学会の会員である」ことなので、堂々と恋活・婚活できます。

ただし、他のマッチングアプリとの違いは、男女両方に月額料金がかかること。

男性は入会金1万円+月会費9960円、女性は入会金1万円+月会費7960円とお高いです。

その上、支払は6ヶ月と12ヶ月のコースしかないため、最初の支払は結構痛いです(^^;

※現在は入会金・会費の永久半額キャンペーン中!

男性は入会金5000円+月会費4980円(税抜き)、女性は入会金5000円+月会費3980円(税抜き)となっています。

他のマッチングアプリよりも高いですが、お互いに隠し事は無いですし、男女ともに月会費が発生しているので、本気度は高いです。

なので、真剣に出会いを探されているのであればおすすめです。

スポンサーリンク

まとめ

ネットでは未活動の方や付き合っている方に告げると振られたなどの話があり、悩んでいる方もいました。

ですが、創価学会が運営しているマッチングアプリ「ヒューマンズネット」がありますので、安心して素敵な出会いを求めることができます。

マッチングアプリに抵抗がある方はパーティーもありますので、どちらか選べるもの魅力ですよね。

素敵な出会いを求められている方は、ぜひ利用されてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク